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【参政党がこの国を救う】 戦後77年、日本は真の意味で生き返ることが出来るか?

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本日の「正義のミカタ」で、検討ばかりの岸田首相の話が取り上げられていました。

いわゆる「検討使」だということで、ネット界隈ではもうかなり前から、そのあだ名が付けられていましたが、やはり地上波にまで届くには時間がかかるのですね。

 

この検討使さんは、参議院選までは、何もしない戦略のようですが、選挙後は一体どうなるのでしょうかね。

彼のどこが本領なのか、何をやりたいのかが分からないので、何が起こるのか分かりません。

 

とにかく、言っていることが、どんどん変わります。

世論がどうかで、発言が変わってきますので、真意がどこにあるのかが読めません。

 

しかも、ただ迎合して言っているだけなので、その発言の信憑性も実行性もないわけです。

それでいて、支持率が高いということなので、舐められたものです。

 

この勢いで、参議院選は圧勝するのでしょうか?

多分、このままだと、圧勝するのでしょうね。

 

でも、もしそうなったとしたら、国民は、相当馬鹿だということになりますよ。

今は調子の良いことだけ言っていますが、選挙後は豹変するはずですから。

 

どのように豹変するのか。

それは、財務省の言いなりになるということです。

 

つまりは、増税です。

国民の暮らしがどうなろうと、関係ないのです。

 

そんなんで、ほんとにいいんですかね。

言いわけがないですよね。

 

 

でも、他に頼りになる政党も存在しないのも事実です。

立憲は論外ですし、維新も橋下問題で信用ならないですしね。

 

そんな中、希望の光が見えてきました。

それは、「参政党」です。

 

今日初めて、街頭演説を聞きました。

生ではありませんが、今日の札幌での演説をYouTubeで聞きました。

 

感動しました。

本物だと思いました。

 

興味のある方は、是非聞いてみてください。

https://www.youtube.com/watch?v=kpn3qMNUc_g

 

 

演説を聞いて感動したのは、初めての経験です。

涙を流したことも、もちろん初めてです。

 

これから、応援していこうと思います。

この国を救えるのは、この政党しかないと思います。

 

ともに、闘いたいと思います!

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